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― 西洋古典原論 ―


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Author:兎狐
自然栽培農家。のら仕事に出ているので更新はまちまち。
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  • 『ラテン語動詞の完了幹形成法』 (1)
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  • キケロー『カティリーナ弾劾演説』
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  • + ラテン語動詞の活用

    —– 活用早見表 (埋め込みPDF)

    —– 活用練習帳 (埋め込みPDF)


    + ラテン語動詞の完了幹形成法

    —– I. s-完了幹


    + ラテン詩の規則

    —– ウェルギリウス『アエネーイス』に学ぶラテン詩の規則 


    + フランス語動詞の活用の覚え方

    —– 1. Groupe A

    —– 2. Groupe B




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    (-IO, īre,) īvī, ītus.
    第4変化動詞がその圧倒的多数を占める "īv-, īt-" の変化パターン。

    ここには、tero (trivi, tritus) や quaero (quaesivi, quaesitus) など第3変化動詞も幾つか属するが(7例程度),第2変化動詞でこのパターンを見せるものは一つもない。

    【2013/07/18 22:36】 動詞 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)




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